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キャンセルしたがクレジットカード請求があがってきた
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注文がキャンセルされているにも関わらずクレジットカード請求があがっている場合は、以下の可能性が考えられます。
■販売店側で注文のキャンセル処理が完了していない
注文のキャンセル処理が完了されているか確認ください。
■注文もクレジットカード決済も取消し済だが、クレジットカード請求が入っている
注文のキャンセル処理が完了している場合でも、カード請求の取り消しを行った日付やカード会社の締め日のタイミング等により、一度お客様の口座から商品代金が引き落とされる場合がございます。
その場合はカード会社より後日返金または相殺等の手続きが行われますが、返金日や返金方法等についてはカード会社側の規約により変動するため、返金タイミングの詳細についてはご利用カード会社にご連絡いただくようお願いいたします。
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返金額-出金口座登録および出金方法(PCから)
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保有されている[返金額]は下記の操作手順にてお客様のご口座への出金を行うことができます。
<出金手続きを行う前に>
・出金のお手続きはQoo10に登録されているお客様名義のご口座にのみ可能です。
・会員情報に氏名(フリガナ含む)・携帯番号の登録がない場合や、口座名義と会員氏名が異なる場合は出金手続きができません。
登録・修正は【会員情報ページ】から行ってください。
フリガナの登録・修正を行った場合は、本人確認書類と出金口座の通帳画像を添えてカスタマーセンターへご連絡ください。
確認完了後、出金制限が解除されます。詳しくはFAQをご覧ください。
<出金口座登録および出金手順>
※【返金額のお引き出し画面へ移動】からの場合は[3.]へお進みください。

2.返金額の中の「お引き出し」のタブをクリック

3.「銀行口座登録」をクリック
※すでに口座情報を登録している場合は出金を希望する口座を選択し【口座選択】ボタンをクリックし⑥へ進む
4.会員情報の
銀行口座 (払い戻し用) [口座管理]にて口座登録に進む

タイトルは何でも結構です。タイトルとお客様の口座の情報を入力し【追加】ボタンをクリック

5.追加が完了したら「口座管理」画面は閉じ、再度「
お引き出し」のタブに戻り「銀行口座登録」をクリック
入力された口座情報が表示されますので登録した口座を選択し【口座選択】をクリック

6.追加した口座情報に間違いがないか確認し、出金金額を入力後、【出金の要請】ボタンをクリック

7.安全な出金のため、携帯番号の認証が必要となります。携帯番号認証まで完了いただきますと、出金要請が完了されます。
※午後3時までに出金要請をされた件は翌営業日に、午後3時以降に出金要請をされた件は翌々営業日に振り込まれます。
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プレゼントしたいのですが、ギフトラッピング可能ですか?
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商品のラッピングについては、各販売店により異なりますので、ご注文頂きました販売店へご確認をお願いします。
■PCサイトご利用の場合
ログイン≫MyQoo10≫最近の注文リスト≫該当商品をクリック≫ショップ情報≫お問い合わせする
■携帯WEBサイトまたはアプリ利用の場合
ログイン≫MY(MY Qoo10)≫注文履歴≫該当商品をクリック≫お問い合わせ
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身に覚えのない注文や不明請求があった
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Qoo10ではお客様に安全なサービスを提供するため、不正なサービス利用が行われないよう対策を行いますが、身に覚えのない注文や不明請求があった場合には以下に、お客様ご自身で行っていただける対応についてご案内いたします。
身に覚えのない注文や不明請求があった場合は、まずご家族よりQoo10購入されていないかご確認ください。
ご家族も利用した覚えがなければ、第三者による不正な注文が行われた可能性があるため、被害の拡大を防げるよう早急な対応が必要です。
1. ご利用のクレジットカード会社にご連絡
第三者によるお客様のクレジットカード情報を利用した不正な注文が疑われる場合には、速やかにご利用のクレジットカード会社にご連絡ください。
多くのクレジットカード会社では、不正な利用が確認された場合、請求の取り消しなどの対応が行われていますので、ご利用のクレジットカード会社に連絡していただき、カードの利用停止とチャージバック依頼などご相談ください。
2. 覚えのない注文が行われたショップにご連絡
不正な注文確認メールが配信された場合や購入履歴を確認しているなど、記憶にない商品が届いたなど、覚えのない注文が行われたショップがわかっている場合は、まず速やかにショップまで該当注文のキャンセルが可能かどうかをご相談ください。
3. 不正なログインが確認された場合
ヘルプ>会員情報にある 【ログインのセキュリティーについて】をご確認ください。
・PCの場合はこちら:https://www.qoo10.jp/gmkt.inc/CS/NHelpFaqList.aspx?searchkind=E1
・Mobileの場合はこちら:https://m.qoo10.jp/gmkt.inc/Mobile/CSCenter/HelpFaqList.aspx?searchkind=E1
上記をご確認いただいた上で、Qoo10カスタマーセンターまでご連絡ください。
Qoo10ではお客様から連絡いただいた情報にて不正な注文と判明された場合は、その注文が行われたアカウントの利用停止と該当のクレジットカードから購入できないよう措置を致します。
また、不正な注文件については、キャンセルが可能な場合は即時キャンセル対応を行いますが、既に配送完了となってしまった場合はキャンセル対応が出来かねるため、ご利用のクレジットカード会社までチャージバック依頼していただく必要があります。
Qoo10カスタマーセンターへのご連絡は下記をご利用ください。
<メールでのお問合せ>
http://www.qoo10.jp/gmkt.inc/CS/NHelpContactUs.aspx
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特定の商品だけをキャンセルすることができますか?
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下記の手順で特定の商品のキャンセル要請をしてください。
『My Qoo10』>『購入履歴』>『キャンセル/払い戻し』より注文キャンセルを希望する商品を選択した後、
画面に沿ってキャンセルの申し込みをすれば、当該商品だけをキャンセルすることができます。
※既に販売店にて配送準備が完了している場合や発送処理がされた場合はキャンセル不可となる場合がございます。
※カート内の一部のキャンセルによりカート割引やセット割引の条件が崩れ適応が外れた場合、再度別のクーポンなどを適応することはできかねます。
【振込みの場合】
キャンセル処理された商品の返金額は『Qアカウント』の『返金額』に自動積立されます。
返金額はQPointに切り替えて購入にご使用いただくか、またはお客様ご自身の口座に出金いただけます。
【クレジットカード決済の場合】
クレジットカード決済の場合、総支払い金額の中で一部の金額のみ、決済承認のキャンセルしなければなりません。
カード会社によって次の二つの方式の中でキャンセル処理になります。
1.注文キャンセルの金額分だけ自動的に承認のキャンセルになる方法。
2.一部のクレジットカード及び分割払い購入の場合、残り金額を直接再決済なさらなければなりません。
決済が完了すれば、以前の決済内訳は自動承認のキャンセルになります。
※配送要請(発送予定日決定後)・配送中・配送完了の場合は、販売店の承諾がなければ、キャンセルが完了しません。
※Qoo10ではお問い合わせいただきましても販売店に変わって、キャンセルの受付などについてはお受けできかねます。
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Qoo10カスタマーセンターへの電話お問い合わせについて
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下記の項目に該当し、且つ弊社にてやむを得ないと判断した場合には、
お客様からの対応依頼をお断りさせていただく場合がございますので、予めご了承ください。
- ご本人様からの連絡ではない場合
- お客様を特定する情報が不十分であり、対応が困難な場合
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注文しましたが、My Pageに「本人様の確認必要」と表示されます。
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Qoo10では、クレジットカードの不正利用を防止するため、本人確認を行わせて頂いており、
対象のご注文には、「本人様の確認必要」と表示されます。
確認手続には、
①弊社内での確認で完了する場合
②弊社からお客様に連絡をとり確認を行う場合 がございます。
①の場合、確認手続は通常1~2営業日以内で弊社内で完了されますのでお客様にご対応いただく点はございません。
②の場合、弊社からできる限り速やかにお客様にご連絡をさせていただきます。
なお、ご注文によっては本人確認の資料提出をご依頼する場合があります。
お手数ですがご協力いただけますようお願いいたします。
一定期間内に確認手続が完了しなかった場合や、商品の配送先がご自宅の住所以外の場合等、
弊社において正常な取引との確認ができない場合は、ご注文をキャンセルさせていただく場合がございます。
恐れ入りますがその旨予めご了承頂きますようお願い申し上げます。
ご不便をおかけしますが、不正利用防止のため、ご協力いただけますようお願いいたします。
本人確認についてお問い合わせ先:securepayment@qoo10.jp
※土日祝は弊社定休日のため、金曜の18時以降及び週末の間にいただいたご注文については、
情報確認及び商品配送が遅くなる場合はございます。
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カード決済したが決済エラーになった 。
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カード決済時、一時的な通信エラーなどで決済が失敗になる場合があります。
注文が正常に完了されてない場合、決済はシステム上自動に取り消し処理されますのでご安心ください。
※海外発行カードをご利用の場合、支払い時と返金時の為替レートの差により、返金額が支払額と一致しない場合があります。
また、カード情報の誤入力や限度額超過・海外承認設定されてない場合、正常に決済できずエラー表示が出る場合もありますので
カード情報の確認やカード会社へお問い合わせください。
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貰ったギフトはどのように受け取れますか。
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ギフトの配送先を入力後、ギフトを受け取るをクリックすると販売店へ配送要請されます。
ギフトを受け取る方が期限内(決済後、7日以内)に配送先登録や受け取るボタンを押していただいたら配送要請されますが、
期限が経過された場合は注文は自動的に取り消しされ、注文された方へ返金されます。
1. URL又は、メール・LINEでもらったギフトメッセージカード > 2. ギフトを受け取るURLをクリック > 3. ギフトを受け取る配送先入力 > 4. [ギフトを受け取る]ボタンをクリック
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アプリ通知設定/解除の方法
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各アプリのプッシュ通知の設定は、MY(MY Qoo10)>設定メニューの【お知らせ】より設定ができます。
・お知らせ>プロモーション>ON/OFF

また通知の詳細にについてはご使用端末の設定メニューよりできますが、
もしプッシュ通知設定オフにしても通知がくる場合は端末より設定をお願いします。
iPhone>通知

Android>設定>通知>該当アプリを選択

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販売方式不適合
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Qoo10では、会員様の便宜性と安全の為に、購入者に不便を感じさせたり、不正競争防止法に違反する販売方式又はQoo10利用政策に反している商品の登録を禁止しております。
販売方式不適合商品・出品者事例
1、カテゴリー誤登録
販売商品と関連のないカテゴリーに登録し、購入者の商品検索を混同・混乱させる場合
2、広告物の掲示
販売する商品なく、外部他サイトやサービス加入等を誘導し、広告のみする場合
3、スパム性キーワードの記載
販売商品と関連のない商品名、人気検索語、有名ブランド名などを記載し、商品露出を誘導する場合
4、虚偽登録/詳細情報の不足
販売商品がなかったり、法外な価格設定含む虚偽または冗談で登録した場合、商品説明が不正確で購入者に誤認される余地がある場合
全商品オプションへ不当に追加価格を設けている場合
出店者情報、連絡先の虚偽登録(連絡不通の電話番号、メールアドレスの登録)
5、不正タグ使用
他のページへの強制移動、ポップアップ又は詳細説明内に別のボタンを通じて他のページに移動を誘導する場合
6、虚偽取引及び故意的なやらせレビュー、虚偽レビュー掲載
販売者自身もしくは関連IDを利用した虚偽取引(自転取引)、故意的なやらせレビューや虚偽レビューが確認された場合
不自然な商品出品及び取引、サービス・配送ポイントを目的とした取引等、正常な取引でないと判断された場合も含む
7、商品出荷地偽造及び、長期追跡不可商品
商品出荷地を偽造し、異なる国・地域から商品発送される場合
また、商品発送後長期に渡りWeb上での追跡不可状態が続く場合
8、特定商取引法第11条に基づく販売業者等の氏名・住所等の表示義務の遵守
無掲載及び虚偽の情報を掲載する事は出店規約違反及び、各種行政処分のほか罰則の対象となります。
仮に連絡先掲載が無く、消費者からの開示請求があった場合、Qoo10は出店登録情報及び連絡先を提供する事が可能です。
9、その他Qoo10の販売方式に反する全ての商品
販売方式に不適合な商品、出品者を摘発した際の制裁事項
Qoo10の販売方式に反する販売方式に不適合な商品の登録・販売は禁止しており、商品の取引が終わった場合でも該当取引を仲介しておりません。
関連法律及び内部規制によって、これに違反した商品を発見た場合、該当注文件のキャンセル返金処理、一定期間の販促・露出の停止、また即時に販売中止の処理になることがあり、キャンセル・販売中止の際、商品代金及び基本利用料及び付加サービス利用料は返金しておりません。
また、同一の行為が継続された場合、会員資格が停止になり、関係機関に申告し法的処置を受けることがございますので、留意していただきます様お願い申し上げます。
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クレジットカード不正使用
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1、実際に商品を取引しない虚偽取引と判断された場合
2、事前に合意された取引(他のサイト及びオフライン等ですでに合意されている取引)又は知人間の取引の際に、カードを使用する場合(実際に商品を取引された場合でも正常的な商品の登録過程を得ておらず、当事者間の事前合意を通じカード決済システムのみ利用した場合は、利用規約に従い不正取引と判断)
3、自身の個人情報及びカード情報を他人に流出した場合又は他人のクレジットカードを利用し取引をした場合
4、それ以外にカード会社及び関連機関より不正/不法カード取引と確認された場合等
クレジットカード不正使用についての制裁事項
1、締結の取り消し及び関連会員のIDの停止処理
2、関係法令違反の際、司法機関に調査依頼
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不公正入札/虚偽締結
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1、知人の入札及び虚偽のIDで入札又は締結し、入札単価及び数量、信用レベル、商品レビューを任意で操作する行為
2、知人及び虚偽IDで入札又は締結し、落札(締結)の件を入金後、全て返品処理する場合
3、非正常的な価格、数量で落札又は締結後、購入しない場合
4、実際に商品の配送をしなかったり、商品の実質的な購入意思がなく行われる購入行為一体
不公正な入札/虚偽締結を摘発時の制裁事項
1、不公正な入札、虚偽締結で申告されたり、Qoo10のモニタリングシステムによって確認された場合は、該当ID及び実際の使用者に対して警告及び利用の制限、精算保留などの処置
2、登録手数料、付加サービス利用料の返金不可
3、不公正な入札で被害を受けた当事者より法的告発が提起される場合がある
*特に他人の個人情報を盗用し、虚偽IDを利用した場合には、当事者又は会社より調査依頼などの法的処置を受けることがあります。)
4、該当締結の取り消し処理
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知的財産損害行為とは
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Qoo10では、知的財産権(著作権、特許権、実用新案権、商標権など)を侵害する行為を権利侵害行為と規定し、このような商品の登録と販売を許可しておりません。
同時に、商品や営業主体の混同行為、他人の著名表示の不正使用行為、他人の商品の形態を模倣した物や営業秘密の不正利用行為、原産地や品質などの誤認行為、信用毀損行為などの行為は不正競争防止並びに営業秘密保護に関する法律違反行為とし、関連の売買を規制しております。
このような他人の法的権利を侵害する商品の販売中止、該当販売者についての処置は不正商品販売に従い、販売者の紛争の危険を防止する一方、権利侵害商品の購買に基づく購入者の被害を最小化し、安全で合理的な購買の機会を提供し、公的で安全な取引環境を組成しようとしております。
知的財産権の侵害商品を登録した場合、関連商品は販売中止処理をし、販売中止時、基本利用料並びに付加サービス利用料は返金いたしません。また、1回の摘発だけでも会員の資格が停止になり、商標権者、特許権者などによって告発処置された場合は、関連の法律によって処罰されますので、ご注意くださいませ。
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個人情報保護方針に従った情報管理
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Qoo10は、個人情報を収集する目的と個人情報保護方針又は特定サービスについての個人情報保護の追加告知を遵守する範囲のみ個人情報を利用しております。
収集された個人情報は会員加入後、利用契約解除(退会申請)時まで保有しており、解除時、個人の情報は即時に破棄され個人情報が
第3者に提供されていた場合は、第三者にも破棄するよう指示致しております。
ただ、電子上取引等にての消費者保護に関する関連法令の規定によって、保存する必要性のある場合は、該当法令にて規定している保存期間の間は取引内容と最小限の基本情報を保有しております。
この場合、該当個人情報は保管の目的のみで管理しております。
Qoo10個人情報保護方針
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商標権
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商標権とは、文字や図形、若しくは立体的形状若しくはこれらの結合又はこれらと色彩との結合を対象としており、業として商品を生産し、証明し、その商品について使用する権利です。
登録された商標を、商品・指定役務について独占して使用できる権利を持っており、他人が商標権者の許諾なしに、登録商標を指定商品・指定役務について使用する行為が商標権の侵害となり、侵害者には10年以下の懲役又は1000万円以下の罰金が処せられます。
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著作権
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著作権とは、思想又は感情を創作的に表現したものであって、文芸、芸術、美術又は音楽の範囲に属するものを対象としており、著作権は、著作物等を創作した時点で権利が発生します。
著作権等のある著作物について、独占して複製、頒布、譲渡により公衆に提供等できる権利を持ち、著作者等の許諾を得ないで複製するなどの行為が著作権等侵害となり、10年以下の懲役又は1000万円以下の罰金を処せられます。
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肖像権・氏名権
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肖像権とは、自分自身の肖像についての独占権であり、氏名権は自分の氏名を使用することを内容とする権利を言います。
芸能人や有名人の写真や氏名を所属会社や芸能人個人へ同意を貰わず使用することは肖像権又は著作権侵害とみなされることがあり、Qoo10では、会員様について民・刑事上法律的保護の為に、放送事業者と芸能人の肖像権者の承諾を得ず使用する行為を禁止しております。
例)
芸能人の写真、動画、氏名を事前許可なしに、商品のタイトルや商品説明に使用する行為
芸能人の氏名+スタイルを商品のタイトルや商品説明にしようする行為(安室奈美恵スタイル、あゆスタイルなど)
もし、芸能人の写真、動画、氏名について事前に使用許可を得た場合は、商品詳細説明に内容を表示して頂き、証拠書類を準備していただきます様、お願い申し上げます。
また、芸能人や有名人ではない個人を直接撮影した写真の場合、著作権侵害の憂慮はございませんが、被撮影者の同意なしに撮影された場合は、肖像権侵害の可能性がございますので、留意していただきます様、お願い申し上げます。
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実用新案権
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実用新案権とは、物品の形状、構造、組み合わせに係る考案を独占排他的に実施する権利です。
特許法は、産業上の利用可能性、新規性、進歩性などを有する発明について、物の発明・方法の発明・物を生産する方法の発明などが保護対象になり、実用新案制度は、保護の対象が、物品の形状、構造又は組み合わせに係る考案が保護対象になります。
他人が実用新案権者の許諾なしに、登録実用新案を業として実施する行為は実用新案権の侵害になり、侵害者は5年以下の懲役又は500万円以下の罰金を処せられます。