つばさ薬局 Qoo10店's info
- 販売者/会社名
- 株式会社Reーpharame
- 住所
- 神奈川県横浜市西区北幸 2-11-47-805
- メール
- tsubasa.ph1201@gmail.com
- 連絡先
- 03-5629-5694
連絡先/営業時間
- メール:tsubasa.ph1201@gmail.com
当薬局ではトラブル防止と対応品質向上のため、履歴の残るメールでのやり取りのみとさせていただいております。 - 応対可能な時間:9:00~17:00
- ご注文自体は24時間365日受け付けております。
配送は翌営業日となります。
祝日、GW、年末年始等はメーカー休業により発送自体が遅延する可能性がございます。
余裕を持ったご注文をお願いいたします。
注意事項
- 【在庫に関して】
当店は実店舗での販売も行っております。
そのため一時的に注文が重なった場合や大量に購入された場合、商品の発送遅延(メーカー入荷できない場合はキャンセル)が発生する可能性がございます。
その場合は翌営業日までにご連絡を差し上げております。
何卒ご了承くださいませ。
配送について
| 配送会社 | |
| お届けまでの平均期間 | 約3~5日 |
| 送料 | 送料は各商品個別に異なりますので、詳細な送料は各商品ページをご覧ください。 |
| tsubasa.ph1201@gmail.com |
払い戻しや返品について
【商品発送前のキャンセルについて】
Qpostにてご連絡ください。
当薬局では迅速な発送手配を行っておりますため、キャンセルのご連絡と行き違いで発送となった場合はお受け取り前でもキャンセルできかねますのでご注意ください。
※不在や住所間違いによる再送につきましては、手数料と送料を請求させていただきますのでご注意ください。
また、大量購入(10個以上)した場合のキャンセルはいかなる場合も受け付けておりませんのでご了承くださいませ。
【商品発送後の返品や交換について】
お客様都合のご返品は受け付けておりません。
不良品につきましては商品到着後7日以内にQpostにてご連絡ください。※7日を過ぎたものに関してはご対応しかねます。
事前連絡なしに商品を着払い等で送られた場合も返品交換には応じかねますのでご注意ください。
また、当薬局ではできるだけ低価格で商品をご提供するため、資源削減のために簡易包装にてご郵送させていただいております。
そのため、軽微なへこみや傷ができる可能性がございます。
商品のご使用に支障のない外箱のへこみや傷等による返品は対応できかねますので何卒ご了承くださいませ。
製品に関するお問い合わせについて
製品自体の品質、お問い合わせについては製品側面や背面、外箱に記載されております、お客様窓口やご相談窓口までご連絡くださいますよう何卒お願い申し上げます。
医薬品販売の登録情報
販売者の薬局や店舗の管理と運営情報
| 許可の種類 | 薬局 | 取り扱う医薬品の区分 | 第1類医薬品, 第2類医薬品, 第3類医薬品, 医薬部外品 | ||||||||||||||||||||||||
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| 医薬品販売に必要な許認可証の情報 |
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| 専門家が相談応需を受ける連絡先 | +81-03-5629-5694 | 緊急連絡先 | +81-03-5629-5694 | ||||||||||||||||||||||||
| 実店舗の営業時間 | 月水金 9:00~19:00 火木 9:00~18:00 土祝 9:00~17:00 |
インターネットでの販売時間 | 9:00~17:00 | ||||||||||||||||||||||||
| 注文のみ受付時間 | 24時間365日 | ||||||||||||||||||||||||||
| 特定販売届出書 |
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| 店舗管理者の情報 |
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| 勤務者の情報 |
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| 勤務者の名札等による区別に関する説明 | 薬剤師:名札に「薬剤師」と記載、白の白衣着用 事務:名札に「事務」と記載、ピンクの白衣着用 |
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| 実店舗の写真 店舗の医薬品陳列写真 |
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一般用医薬品の販売制度に関する事項
| 薬局製造販売医薬品とは | 薬局における設備および器具により製造し、当該薬局において直接消費者に販売・授与する医薬品であって、厚生労働大臣が定める「薬局製剤指針」に適合したもの。 |
| 要指導医薬品とは | 一般用医薬品とは異なる「医療用医薬品に準じたカテゴリーの医薬品」であり、従来のスイッチ直後品目等(医療用医薬品から一般用医薬品に行こうして間もなく、一般用医薬品としてのリスクが確定していない薬や劇薬等)が該当する。 |
| 第一類医薬品とは | 一般用医薬品としての使用経験が少ない等、安全上特に注意を要する成分を含むもの。 (例)H2ブロッカー含有医薬品、一部の毛髪用医薬品など |
| 第二類医薬品とは | まれに入院相当以上の健康被害が生じる可能性がある成分を含むもの。 (例)主な風邪薬、解熱鎮痛薬、解熱鎮痛剤など |
| 第三類医薬品とは | 日常生活に支障をきたす程度ではないが、身体の変調・不調が起こるおそれがある成分を含むもの。 (例)ビタミンB、C含有保健薬、整腸剤など |
| 指定濫用防止医薬品とは | 濫用した場合に中枢神経系の興奮若しくは抑制又は幻覚を生ずるおそれがあり、その防止を図る必要があるものとして厚生労働大臣が指定した医薬品。 |
| 薬局製造販売医薬品、要指導医薬品、第一類医薬品、第二類医薬品及び第三類医薬品の表示に関する解説 | 表記する一般用医薬品のリスク区分ごとに、「薬局製造販売医薬品」、「要指導医薬品」、「第一類医薬品」、「第二類医薬品」、「第三類医薬品」の文字を記載し、枠で囲みます。 第二類医薬品のうち、特に注意を要する医薬品については、「二」の文字を枠で囲みます。 「指定濫用防止医薬品」は、 ①内容量が厚生労働大臣が定める数量以下のもの:「要確認」の字句を記載し、□で囲みます。 ②上記以外のもの:「要確認」の「要」を丸で囲み又は四角囲みにした字句を記載し、□で囲みます。 一般用医薬品の直接の容器又は直接の被包に記載します。 また、直接の容器又は直接の被包の記載が外から見えない場合は、外部の容器又は外部の被包にも併せて記載します。 |
| 薬局製造販売医薬品、要指導医薬品、第一類医薬品、第二類医薬品及び第三類医薬品の情報の提供に関する解説 | 要指導医薬品:薬剤師による情報提供と対面での販売が義務づけられており、使用者本人にのみ販売することができます。 第一類医薬品:薬剤師による情報提供が定められています。 第二類医薬品および第三類医薬品:ご要望があった場合に薬剤師または登録販売者による情報提供を行わせて頂きます。 指定乱濫用防止医薬品:要指導医薬品等それぞれ定められている事項の他、指定濫用防止医薬品の濫用した場合における保健衛生上の危害の発生の恐れがある旨を書面等を用いて適正使用の為必要な情報提供を行います。 |
| 一般用医薬品の販売サイト上の表示に関する解説 | 当サイトにおいては商品名の近くに医薬品の分類を表示します。 第2類医薬品のうち、特に注意を要する医薬品については[指定第2類医薬品]と表示します。 第1類医薬品は[第1類医薬品]と表示します。 指定第2類医薬品は[指定第2類医薬品]と表示します。 第2類医薬品は[第2類医薬品]と表示します。 第3類医薬品は[第3類医薬品]と表示します。 |
| 要指導医薬品の陳列に関する解説 | 要指導医薬品は要指導医薬品陳列区画のカウンター内の陳列設備に陳列しています。 |
| 指定濫用防止医薬品の陳列に関する解説 | 指定濫用防止医薬品は需要者が直接手の触れられない陳列設備に陳列しています。 |
| 指定第二類医薬品に関する陳列等に関する解説 | 指定第二類医薬品を、新構造設備規則に規定する情報提供を行うための設備から7メートル以内の範囲に陳列いたします。 なお、サイト上では指定第二類医薬品は各医薬品のカテゴリーの先頭に表示され、他リスク区分の医薬品と混在しないように表示します。 (医薬品カテゴリー別のページで最初に表示されたページにおいて) 指定第二類医薬品を購入する場合の注意 指定第二類医薬品を購入する際は、してはいけないことや使用上の注意をよくご確認いただき、薬剤師又は登録販売者にご相談してください。 |
| 一般用医薬品の陳列に関する解説 | 第一類医薬品を、第一類医薬品陳列区画(新構造設備規則に規定する第一類医薬品陳列区画をいう)に陳列します。 また、第二類医薬品、第三類医薬品については、それらが混在しないように陳列します。 |
| 一般用医薬品の使用期限に関する解説 | 医薬品について、当社では原則として6か月以上の使用期限の商品を発送いたします。 |
| 医薬品による健康被害の救済に関する制度に関する解説 | 【健康被害救済制度】 独立行政法人医薬品医療機器総合機構は医薬品、生物由来製品による健康被害の救済に取組んでいます。【救済制度相談窓口】 電話:0120-149-931(フリーダイヤル 相談受付 9:00-17:00) 電子メール:kyufu@pmda.go.jp【医薬品副作用被害救済制度】 くすりの副作用による健康被害には、医薬品副作用救済制度が適用されます。 これは、医薬品(病院・診療所で投薬されたものの他、薬局で購入したものも含みます。)を適正に使用したにもかかわらず副作用により、入院治療が必要な程度の疾病や障害等の健康被害を受けた方の救済を図るため、医療費、医療手当、障害年金などの給付を行う制度です。医薬品は、人の健康の保持増進に欠かせないものですが、有効性と安全性のバランスの上に成り立っているという特殊性から、使用に当たって万全の注意を払ってもなお副作用の発生を防止できない場合があります。 このため、医薬品(病院・診療所で投薬されたものの他、薬局で購入したものも含みます。)を適正に使用したにもかかわらず副作用による一定の健康被害が生じた場合に、医療費等の給付を行い、これにより被害者の救済を図ろうというのが、この医薬品副作用被害救済制度です。 この医療費等の給付に必要な費用は、許可医薬品製造販売業者から納付される拠出金が原資となっています。 |
| 個人情報の適正な取り扱いを確保するための措置 | お客様から頂いた個人情報は、商品の発送と医薬品を適正に使用するためのご連絡以外には使用いたしません。 当社で責任をもって安全に備蓄保管し、第三者に譲渡提供することはございません。 |



