おくすりやさん's info

販売者/会社名
株式会社ココ第一薬品
住所
神奈川県横浜市旭区二俣川 株式会社 ココ第一薬品
メール
coco1@muse.ocn.ne.jp
連絡先
0453643400

お問い合わせ

 

連絡先

  • メール:coco1@muse.ocn.ne.jp
  • 電話番号:+81-045-363-4581
  • 応対可能な時間:
  • ご連絡はメールでお願いいたします。

FAQ-よくある質問

例)Q1. 買い物かごに入れていたのに後で注文しようと見たら完売で注文出来ませんでした。何故でしょうか?

A.

例) Q2 メール?電話での注文はできますか?

A.

例) Q3 商品が届きません。どうしたらいいんでしょうか?

A.

配送について

  • 配送会社:ゆうパック
  • お届けまでの平均期間:
  • 送料 : 送料は各商品個別に異なりますので、詳細な送料は各商品ページをご覧ください。
  • 配送についてのお問い合わせは下記のメールにご連絡ください。
  • メール:okusuriyasan@cup.ocn.ne.jp

払い戻し返品について

  • 払い戻し返品をご希望の場合、商品を送る前、こちらにご連絡ください。

    • メール:okusuriyasan@cup.ocn.ne.jp
    • 電話番号:+81-045-364-3400
    • 返品先:(241-0821) 神奈川県横浜市旭区二俣川株式会社 ココ第一薬品
  • 下記のような場合には返品交換をお断りさせていただきます。

    • - 例1) お届けから7日以上経過した商品
    • - 例2) お客様がご使用になられた商品
    • - 例3) お客様が汚損破損された商品
    • - 例4) 発送後のお客様都合による返品

医薬品販売の登録情報

販売者の薬局や店舗の管理と運営情報

許可の種類 薬局 取り扱う医薬品の区分 第1類医薬品, 第2類医薬品, 指定第2類医薬品, 指定第2類医薬品を除く, 第3類医薬品, 医薬部外品
医薬品販売に必要な許認可証の情報
許可番号 1090101 開設者の氏名 株式会社ココ第一薬品
発行年月日 2020/6/22 有効期限 2020/8/1 ~ 2026/7/31
店舗の名称 ココ第一薬局本店 所轄自治体 横浜市
店舗の所在地 241-0821 神奈川県横浜市旭区二俣川1-45
専門家が相談応需を受ける連絡先 +81-045-364-3400 緊急連絡先 +81-045-364-3400
実店舗の営業時間 9:00~18:00(月~金)、9:00~15:00(土)、日、祝、休み インターネットでの販売時間 10:00~18:00(月~金)、10:00~15:00(土)、日、祝、休み
注文のみ受付時間 24時間
特定販売届出書
  • 届出年月日

    2015/9/4

  • 届出先

    旭福祉保健センター

店舗管理者の情報
  • 店舗管理者の氏名

    和田弘

  • 資格

    管理薬剤師

  • 登録先

    神奈川県

勤務者の情報
勤務者の資格 資格者の氏名 担当業務 勤務時間
薬剤師 和田弘 管理薬剤師 月、火、水、金、土9:00~18:00
薬剤師 鈴木 一彦 薬剤師 月、金、土9:00~18:00
薬剤師 木村 正治 薬剤師 火、水、木9:00~18:00
登録販売士 浅野学 接客、販売 火~土9:00~18:00
勤務者の名札等による区別に関する説明 店舗に勤務している専門家は薬剤師、登録販売者です。
薬剤師、登録販売者は白衣を着用し、薬剤師、登録販売者であることを示す名札をつけています。
実店舗の写真
店舗の医薬品陳列写真

一般用医薬品の販売制度に関する事項

第一類医薬品とは 一般用医薬品としての使用経験が少ない等、安全上特に注意を要する成分を含むもの。(例)H2ブロッカー含有医薬品、 一部の毛髪用医薬品など
第二類医薬品とは まれに入院相当以上の健康被害が生じる可能性がある成分を含むもの。(例)主な風邪薬、解熱鎮痛薬、解熱鎮痛剤など
指定第二類医薬品とは 指定第2類医薬品。同じく第2類医薬品であるが、その中でも特に注意を要するもの。 第三類医薬品とは 日常生活に支障をきたす程度ではないが、身体の変調・不調が起こるおそれがある成分を含むもの。(例)ビタミンB、C含有保健薬、整腸剤など
要指導医薬品とは 【2014年6月12日以降、当店では販売致しておりません】医療用から移行して間もなく、一般用としてリスクが確定していない医薬品、およびその医薬品と有効成分・分量・用法・用量・効能・効果などが同一性を有すると認められた医薬品。また、薬事法第44条第1項・第2項に規定する劇薬、毒薬。 第一類医薬品、第二類医薬品及び第三類医薬品の表示に関する解説 表記する一般用医薬品のリスク区分ごとに、「第一類医薬品」、「第二類医薬品」、「第三類医薬品」の文字を記載し、枠で囲みます。
第二類医薬品のうち、特に注意を要する医薬品については、「二」の文字を枠で囲みます。 一般用医薬品の直接の容器又は直接の被包に記載します。 また、直接の容器又は直接の被包の記載が外から見えない場合は、外部の容器又は外部の被包にも併せて記載します。 なお、サイト上では医薬品のカテゴリーごとに、第一類医薬品、指定第二類医薬品、第二類医薬品、第三類医薬品の順に別々に表示し、 かつ、商品ごとに下記のリスク表示をしています。 第一類医薬品には・・・「【第1類医薬品】」 指定第二類医薬品には・・・「【第(2)類医薬品】」 第二類医薬品には・・・「【第2類医薬品】」 第三類医薬品には・・・「【第3類医薬品】」 指定第二類の販売サイト上の表示等の解説及び禁忌の確認・ 専門家への相談を促す表示 指定第二類についてもリスク区分同様に指定第二類と容易に判別できるよう商品名にその旨記載します。また、商品ページにおいて禁忌の確認・専門家への相談を促す表示を行ってます。 第一類医薬品、第二類医薬品及び第三類医薬品の情報の提供に関する解説 第一類医薬品、第二類医薬品及び第三類医薬品にあっては、各々情報提供の義務・努力義務があり、対応する専門家が下記の表のように決まっています。 ※ おくすりやさんではリスク区分に関わらず、すべて薬剤師が対応します 医薬品のリスク分類 質問がなくても行う情報提供 相談があった場合の応答 対応する専門家 第一類 医薬品 義務 義務 薬剤師 第二類 医薬品 努力義務 薬剤師又は登録販売者 指定第二類 医薬品 努力義務 第三類 医薬品 不要 指定第二類医薬品に関する陳列等に関する解説 指定第二類医薬品を、新構造設備規則に規定する情報提供を行うための設備から7メートル以内の範囲に陳列いたします。なお、サイト上では第1類医薬品に続いて指定第二類医薬品は各医薬品のカテゴリーの先頭に表示され、他リスク区分の医薬品と混在しないように表示します。(医薬品カテゴリー別のページで最初に表示されたページにおいて) 一般用医薬品の陳列に関する解説 第一類医薬品を、第一類医薬品陳列区画(新構造設備規則に規定する第一類医薬品陳列区画をいう)に陳列します。 また、第二類医薬品、第三類医薬品については、それらが混在しないように陳列します。なお、サイト上では、第一類、指定第二類、第二類、第三類医薬品の順に別々に表示し、他リスク区分の医薬品と混在しないように表示します。(医薬品のテゴリー別のページで最初に表示されたページにおいて) 医薬品による健康被害の救済に関する制度に関する解説 【健康被害救済制度】 独立行政法人医薬品医療機器総合機構は医薬品、生物由来製品による健康被害の救済に取組んでいます。 【救済制度相談窓口】 電話: 0120-149-931 (フリーダイヤル 相談受付 9:00-17:30) 電子メール:kyufu@pmda.go.jp 【医薬品副作用被害救済制度】 くすりの副作用による健康被害には、医薬品副作用救済制度が適用されます。 これは、医薬品(病院・診療所で投薬されたものの他、薬局で購入したものも含みます。)を適正に使用したにもかかわらず副作用により、入院治療が必要な程度の疾病や障害等の健康被害を受けた方の救済を図るため、医療費、医療手当、障害年金などの給付を行う制度です。  医薬品は、人の健康の保持増進に欠かせないものですが、有効性と安全性のバランスの上に成り立っているという特殊性から、使用に当たって万全の注意を払ってもなお副作用の発生を防止できない場合があります。このため、医薬品(病院・診療所で投薬されたものの他、薬局で購入したものも含みます。)を適正に使用したにもかかわらず副作用による一定の健康被害が生じた場合に、医療費等の給付を行い、これにより被害者の救済を図ろうというのが、この医薬品副作用被害救済制度です。この医療費等の給付に必要な費用は、許可医薬品製造販売業者から納付される拠出金が原資となっています。 一般用医薬品の使用期限 商品情報内に特に記載が無い場合、使用期限1年以上の商品をお届けしております。 販売記録作成に当たっての個人情報利用目的 医薬品の販売記録作成にあたっては、当社個人情報保護方針に従い適法かつ、適切に取り扱います。