糖尿病で数年前から朝晩、インシュリンの注射を打っている猫ですが、年明け早々、低血糖症で痙攣をおこし、夜間診療の病院に連れていく、ということがありました。その時に先生から糖尿病専用のごはんにすると血糖値の上下がなだらかになるのでいいですよ、と教えて頂き、点滴処置を待つ間に注文をしました。有難いことに2日で到着、できることは何でもしてあげたい、と願う飼い主(私ですが)にとって救世主に感じられました。猫はその後、痙攣も治まり、ちょっとずつこのごはんを食べています。今後もお世話になります。
2021/01/06