私の場合、日中に使うなら2滴・夜に使うなら3滴を摂取しています。
2〜3滴で集中力が発揮されたりなどして活動しやすくなり、3滴だと中途覚醒せずに眠れることがあるのでタイミングによって摂取量を変えて使い分けています。
3滴で中途覚醒しても、普段の中途覚醒にあるとても辛い寝起きや日中の眠気や全身の痛み・息苦しさなどが全然ないです。
私は12歳の頃から30年間、毎日寝起きから寝るまでの間ずっとストレス性の全身の痛みと緊張による脇の発汗や不安など心身ともに多くの症状がありますが、2〜3滴を摂取するとそれらの症状の多くがおさまったり軽くなったりして、体と心がとても楽になり快適に過ごせるようになりました。
とくに客観的に見てもよくわかるのが脇汗です。
一人で過ごしている時でも不安と緊張があり、極寒の真冬でも長年つねに脇汗が大量にドバドバと、しずくが脇をつたって腰まで流れ落ち続けている状態なのですが、2〜3滴摂取してしばらく経つと汗が完全に止まるので、リラックス効果なのかな?と感じています。
2025/03/03