ドラッグステーション's info
- 販売者/会社名
- 大賀天神橋薬局
- 住所
- 大阪府大阪市北区天神橋 1-12-1
- メール
- y_narita@qoo10.com
医薬品販売の登録情報
販売者の薬局や店舗の管理と運営情報
| 許可の種類 | 薬局 | 取り扱う医薬品の区分 | 第2類医薬品, 指定第2類医薬品, 第3類医薬品, 医薬部外品 | ||||||||||||||||
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| 医薬品販売に必要な許認可証の情報 |
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| 専門家が相談応需を受ける連絡先 | +81-06-6351-3874 | 緊急連絡先 | +81-06-6351-3874 | ||||||||||||||||
| 実店舗の営業時間 | 月-金9:30から19:30 土9:30から18:30(年末年始除きます) 定休日 日曜日・祝祭日 |
インターネットでの販売時間 | 10時から18時 | ||||||||||||||||
| 注文のみ受付時間 | なし | ||||||||||||||||||
| 特定販売届出書 |
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| 店舗管理者の情報 |
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| 勤務者の情報 |
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| 勤務者の名札等による区別に関する説明 | 店舗に勤務している専門家は薬剤師です。 薬剤師は白衣を着用し、薬剤師であることを示す名札をつけています。 |
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| 実店舗の写真 店舗の医薬品陳列写真 |
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一般用医薬品の販売制度に関する事項
医薬品販売の関する記載事項
【会社概要】
店舗名 大賀天神橋薬局
住所 大阪府大阪市北区天神橋1丁目12番1号
電話番号 :06-6351-3874
メールアドレス station@pony.ocn.ne.jp
■管理運営に関する事項■
□医薬品販売に必要な許認可証に記載されている情報
許可の種類 薬局開設許可証
許可番号 第 A02893 号
発行年月日 平成 29年 8月 15日
有効期限 平成 30年 1月 1日から
平成 35年 12月 31日まで
名称 大賀英充
店舗の名称大賀天神橋薬局
店舗の所在地 大阪市北区天神橋1丁目12番1号
医薬品販売(相談応需含む)に従事する専門家の情報
店舗の管理者の資格の名称 薬剤師
氏名 大賀英充
登録番号 235435
登録先都道府県 大阪府
担当業務:業務全般
□取り扱う医薬品の区分
第2類医薬品・指定第2類医薬品・第3類医薬品
札等による区別に関する説明
店舗に勤務している専門家は薬剤師です。
薬剤師は白衣を着用し、薬剤師であることを示す名札をつけています。
専門家が相談応需を受ける連絡先の情報
電話番号 06-6351-3874
相談応需可能時間 平日10:00から18:00
緊急連絡先 :06-6351-3874
メールアドレス station@pony.ocn.ne.jp
医薬品販売店舗の営業時間
インターネットの注文 24時間受付中
実店舗営業時間 月-金9:30から19:30 土9:30から18:30(年末年始除きます)
定休日 日曜日・祝祭日
インターネット販売の医薬品販売時間
営業時間 10時から18時
緊急連絡先 080-5364-3070 営業時間外の相談対応時間 平日18時から20時
□特定販売届出書の情報
届出年月日 2014年 6月 23日
届出先大阪市健康局
郵便等販売届書
届出年月日 2013年 10月 11日
届出先大阪市健康局
□医薬品に関する注意文言
「医薬品は使用上の注意をよく読み用法・用量を守って正しくお使い下さい」
■要指導医薬品及び一般用医薬品の販売に関する制度に関する事項■
□要指導医薬品とは
その副作用等により日常生活に支障を来す程度の健康被害が生ずるおそれがある医薬品のうち、その使用に関し特に注意が必要なもの。
(第1類医薬品を除く)厚生労働大臣が指定するもの及びその製造販売の承認の申請に関して第14条第8項第1号に該当するとされた医薬品であって
当該申請にかかわる承認を受けてから厚生労働大臣で定める期間を経過しないもの。(特にリスクの高い医薬品)及び毒薬、劇薬。
□第1類医薬品とは
その副作用等により日常生活に支障を来す程度の健康被害が生ずるおそれがある医薬品のうちその使用に関し特に注意が必要なもの。
厚生労働大臣が指定するもの及びその製造販売の承認の申請に関して第14条第8項第1号に該当するとされた医薬品であって
当該申請にかかわる承認を受けてから厚生労働大臣で定める期間を経過しないもの。(特にリスクの高い医薬品)
□第2類医薬品とは
その副作用等により日常生活に支障を来す程度の健康被害が生ずるおそれがある医薬品(第1類医薬品を除く)であって厚生労働大臣が指定するもの。
(リスクが比較的高い医薬品)その中でも、相互作用や患者背景等の条件によって、健康被害のリスクが高まるものや、
依存性・習慣性のある成分などは「指定第2類医薬品」として区別しています。
□第3類医薬品とは
第1類医薬品及び第2類医薬品以外の一般用医薬品。
比較的リスクが低く、日常生活に支障をきたす程度ではないが、身体の変調不調が起こるおそれがある医薬品。
□要指導医薬品及び一般用医薬品の表示に関する解説
個々の医薬品については、下記のとおり表示されています。
要指導医薬品は、「要指導医薬品」の文字を記載します。
表記する一般用医薬品のリスク区分ごとに、「第1類医薬品」、「第2類医薬品」、「指定第2類医薬品」「第3類医薬品」の文字を記載し、枠で囲みます。
第二類医薬品のうち、特に注意を要する医薬品については、「2」の文字を枠で囲みます。
一般用医薬品の直接の容器又は直接の被包に記載します。
また、直接の容器又は直接の被包の記載が外から見えない場合は、外部の容器又は外部の被包にも併せて記載します。
第1類医薬品、第2類医薬品及び第3類医薬品の情報の提供に関する解説
第1類医薬品、第2類医薬品及び第3類医薬品にあっては、各々情報提供の義務・努力義務があり、対応する専門家が下記の表のように決まっています。
※ くすりのショップステーションでは、薬剤師が対応します。
□要指導医薬品及び一般用医薬品の情報の提供に関する解説
要指導医薬品
情報提供 義務
相談があった場合の応答 義務
対応する専門家 薬剤師
第1一類医薬品
情報提供 義務
相談があった場合の応答 義務
対応する専門家 薬剤師
第2類医薬品
情報提供 努力義務
相談があった場合の応答 義務
対応する専門家 薬剤師
第3類医薬品
情報提供 不要
相談があった場合の応答 義務
対応する専門家 薬剤師
□要指導医薬品の陳列に関する解説
要指導医薬品は、鍵付きのガラスケースに陳列しています。
□第1類医薬品の陳列に関する解説
第1類医薬品を、第一類医薬品陳列区画(新構造設備規則に規定する第一類医薬品陳列区画をいう)に陳列します。
□指定第2類医薬品に関する陳列等に関する解説
指定第2類医薬品を、新構造設備規則に規定する情報提供を行うための設備から7メートル以内の範囲に陳列いたします。
□一般用医薬品の陳列に関する解説
第2類医薬品、第3類医薬品については、それぞれ区別して陳列棚に配置しています。
□指定第2類医薬品を購入し、又は譲り受けようとする場合は、当該指定第2類医薬品の禁忌を確認すること及び当該指定第2類医薬品の使用について
薬剤師に相談されることをお勧めいたします。
なお、サイト上では指定第2類医薬品は各医薬品のカテゴリーの先頭に表示され、他リスク区分の医薬品と混在しないように表示します。
(医薬品カテゴリー別のページで最初に表示されたページにおいて)
□医薬品による健康被害の救済に関する制度に関する解説
【健康被害救済制度】
独立行政法人医薬品医療機器総合機構は医薬品、生物由来製品による健康被害の救済に取組んでいます。
【救済制度相談窓口】
電話: 0120-149-931(フリーダイヤル 相談受付 9:00-17:30)
電子メール: kyufu@pmda.go.jp
【医薬品副作用被害救済制度】
くすりの副作用による健康被害には、医薬品副作用救済制度が適用されます。
これは、医薬品(病院・診療所で投薬されたものの他、薬局で購入したものも含みます。)を適正に使用したにもかかわらず副作用により、
入院治療が必要な程度の疾病や障害等の健康被害を受けた方の救済を図るため、医療費、医療手当、障害年金などの給付を行う制度です。
医薬品は、人の健康の保持増進に欠かせないものですが、有効性と安全性のバランスの上に成り立っているという特殊性から、
使用に当たって万全の注意を払ってもなお副作用の発生を防止できない場合があります。
このため、医薬品(病院・診療所で投薬されたものの他、薬局で購入したものも含みます。)
を適正に使用したにもかかわらず副作用による一定の健康被害が生じた場合に、
医療費等の給付を行い、これにより被害者の救済を図ろうというのが、この医薬品副作用被害救済制度です。
この医療費等の給付に必要な費用は、許可医薬品製造販売業者から納付される拠出金が原資となっています。
□販売記録作成に当たっての個人情報利用目的
医薬品の販売記録作成にあたっては、当社個人情報保護方針に従い適法かつ、適切に取り扱います。
店舗外観![]() |
店内![]() |
□現在勤務している資格者
薬剤師 大賀英充 月曜日から土曜日10時から18時
当店で販売する医薬品は、使用期限が180日以上の物を販売いたします。
□医薬品の安全販売のための業務手順書
医薬品の販売における安全対策として以下の通り業務を遂行します。
1.商品の選定・陳列
・指定第2類医薬品、第2類医薬品、第3類医薬品のみをサイト上に掲載致します。医薬品とその他の商品とを明確に区分しております。
・自主ルールに基づいて、販売する医薬品の種類を限定します。
・医薬品と他の商品とを明確に区別して表示します。
2.情報提供
・販売に関する許可を有することを、トップページ及び会社概要ページに記載しています。
・各商品ページの情報は、医薬品の外包・使用上の注意に記載される情報をもとに作成しています。
・使用方法などのご相談は、当店の薬剤師がお答えします。
以下の連絡手段をご利用いただけます。
<ご連絡先>
メールで相談する場合
メールアドレス:station@pony.ocn.ne.jp
※医薬品に関するご相談専用です。
3.申込み
・商品により、1回に注文できる販売個数制限を設けております。
4.申込み承諾
・申込みの内容に不明な点がある場合、購入目的等を確認させていただくため、薬剤師からご連絡をさせていただく場合があります。
・薬剤師により、販売が適切でないと判断される場合は、ご注文をキャンセルさせていただく場合があります。
5.引渡し
・不審な購入申込みによる出荷がないか、商品発送業務の管理を徹底しております。
6.販売後の対応
・薬剤師がご相談に対応します。
・必要に応じ、お客様に必要な情報をメール等で提供します。






