プレックスとシステムトリートメントで新たなメニューを想像する質感再整システムケアトリートメントエアンスアフターボンドCMCキューティクルの内側~外側(エピ~エキソ)に浸透。内部ケア成分をロックし閉じ込める役割となり、また18MEAを形成することでツヤを与えます。■質感再整とはダメージヘアの質感を整えること。蓄積したダメージを集中補修するヘアトリートメントで、ヘアアイロンの熱でヘアケア効果が促進されます。髪のハリ・コシ、指通りの良さやまとまり、ツヤの持続力がアップします。■質感再整の仕組みヘアカラーと同時に「PLANT PLEX~プラントプレックス~」が反応。毛髪に架橋を作り、ケミカルダメージやエイジングダメージによる空洞化現象を整えることで、より短い時間で施術が可能となり、プレックスケアの特長である芯のある高質感を実現します。■PLANT PLEX(プラントプレックス)「トステア」と「植物由来成分」を組み合わせたオリジナルプレックス成分植物由来成分のPPTとトステアが熱により結合することで、大幅な毛髪強度の向上、形状記憶の効力を高めます。【施術プロセス】質感再整カラーのみの施術工程(システムトリートメントなし)1.カラー剤(1剤+2剤)総量に対して、エアンスプラントプレックス ミルク10%~20%をしっかりと混ぜ合わせる※ローダメージは10%2.カラー材塗布・放置※プラントプレックスの反応には、最低10分が必要です。3.乳化後、シャンプー、プレーンリンス※ハイダメージ毛対応には、乳化時にプラントプレックス ミルクを混ぜるとさらに効果的です。4.トリートメントプラントプレックス クリーム1を塗布しコーミング5.お流し6.ドライ・アイロン施術・ドライ完全ドライ施術推奨・アイロン施術設定温度の推奨は180度Wカラーは120度まで、それ以外のカラーは140度以上(スライス幅2cm)100度の場合は1cmスライス仕上がり重視は180度、ハイダメージは140度使用方法2:質感再整カラー+システムトリートメントの施術工程1.カラー剤(1剤+2剤)総量に対して、エアンスプラントプレックス ミルク10%~20%をしっかりと混ぜ合わせる※ローダメージは10%2.カラー材塗布・放置 ※プラントプレックスの反応には、最低10分が必要です。3.乳化後、シャンプー、プレーンリンス ※ハイダメージ毛対応には、乳化時にプラントプレックス ミルクを混ぜるとさらに効果的です。4.プラントプレックス クリーム1を適量手に取り、全体に塗布し中間~毛先にかけ揉み込んで下さい5.エアンス インナーウォーター2を適量をスポイドから直接塗布(塗布量10ml)、全体をなじませた後、コーミングをして下さい(重ね付け)6.エアンス アフタ―ボンドCMC3を適量手に取り、全体に塗布し中間~毛先にかけ揉み込んで下さい(重ね付け)7.エアンス アフターウォーターアシッド4を中間~毛先にかけスプレイヤーで塗布し(塗布量3ml)、なじませた後コーミングして下さい(重ね付け)8.お流し9.ドライ・アイロン施術・ドライ完全ドライ施術推奨・アイロン施術設定温度の推奨は180度Wカラーは120度まで、それ以外のカラーは140度以上(スライス幅2cm)100度の場合は1cmスライス仕上がり重視は180度、ハイダメージは140度【使用量目安】ショート:9g(3プッシュ)ミディアム:12g(4プッシュ)ロング:15g(5プッシュ)